おいしいって、「味がいい」だけじゃないはず。 お母さんのマネして料理をしたり、お父さんにお仕事の話をしてもらったり。 時には、ごはんをふき出しちゃうほど笑ったり。 そんなひとつひとつが、「おいしい記憶」になっていくんだと思います。
2006年、キッコーマンは「おいしい記憶」を募集しました。 皆さんから寄せられた、とっておきの「おいしい記憶」をご紹介します。