1998年8月 News Release No.98032 |
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| キッコーマン株式会社は、「マンズワイン新酒1998」13種類の予約注文を、9月18日(金)まで受け付けます。 マンズワインの新酒は、すべて、今年収穫される国産葡萄を100%使用します。 「甲州種」「善光寺種」「マスカット・ベーリーA種」など、日本の代表的な葡萄品種を初仕込みし、葡萄品種ごとの個性を生かしてつくりあげた、バラエティ豊かな味わいをお楽しみいただけます。特に今年おすすめしたい新酒は、次の3つです。 (1)新酒の定番「にごり」は、マンズワインがつくったおいしさです 1991年にマンズワインが最初につくって以来、「新酒」といえば「にごり」、 「にごり」といえば「マンズ」といわれるまでになりました。 酵母をワインの中に残すという技術により、フルーティーなコクが大好評です。 「甲州にごり」と「山梨ロゼにごり」。1年に一度の味わいをお楽しみください。 (2)「善光寺葡萄新酒」は<酸化防止剤無添加>です マンズワインは「善光寺種」の特徴である清らかな味わいを活かし、独自の技術で、酸化防止剤無添加でつくりあげました。 また「善光寺種」は日本古来の葡萄品種で、絶滅寸前のところをマンズワインがよみがえらせました。マンズワインでしか味わえないおいしさです。 (3)話題の赤ワイン「山梨ルージュ新酒」初登場 赤ワイン用品種「マスカット・ベーリーA」に、白ワイン用品種「甲州種」を加えて醸した、軽快でフルーティーな味わいの赤ワインです。 気になる価格は、720ml入りで、「善光寺葡萄新酒」が900円、その他はすべて880円というお求めやすさです。 マンズワイン新酒のお届けは、10月30日(金)の予定です。 記
以上 |
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