皮をむいて薄切りにし、少しずつずらして重ね、端から細く切る(せん切り)。さらに端から直角に細かく切っていく。
皮をむいて縦半分に切り、根元の部分を向こう側にしておき、根元を切らないように端から薄く切り目を入れる。切り目を細かく入れると細かいみじん切りになる。バラバラになると作業しにくいので根元はつけたまま。次に包丁をねかせて横に2~3本切り目を入れ、端から切っていく。
薄皮をむいて縦半分に切り、芯を取る。切り口を下にして置き、根元を切らないようにして薄切りにする。包丁を寝かせて横に2~3本切り目を入れ、端から切っていく。
縦に包丁で切り目を入れていく。細かくしたいときはねぎを回しながら6~7本、粗みじんに切るときは2~3本切り目を入れる。切り目に直角に端から細かく切っていく。